自分が今どんな影響を受けているのか知る。

 

良くない景色、記憶、

見たまま感じたまま

(の心理状態)で、

 

周りを見渡したら、

どんな景色も良くなく

見えてしまう。感じてしまう。

 

 

良くない記憶を思い出した

まま(の状態で)、

 

現状を把握しようとしても、

良くない影響を受けたままの

 

偏ったものの見方に

なってしまいがちになると思う。

 

そういう状態のときは、

いろんなことを

 

決めつけない判断しない

ようにしよう。

 

 

_

後々に、冷静になったときに

考えてみると、

 

やはり、

(さっきまでのネガティブな考えは)

勘違いだったことに

気付くことになると思う。

 

 

 

==

いつもと違って、

ネガティブな感情が続いて

出てくるというような

状態のときは、

 

まずは、自分が、

ネガティブな影響を受けている

ということに気付くことが大切。

 

(過去の記憶からなのか、周囲の(人の)環境なのか、

入ってくる情報からなのか、自分の体調からなのか、

など、ネガティブな影響を受けた理由は、

いろいろ あると思うが。

 

ちょっと今は 冷静な

判断は出来ていないんだろうな、

と自分を理解する。

 

そして、そのネガティブな影響を

受けてしまっている原因のものから、

いったん、(自分を)避けるように

しよう(距離を置くようにしよう)。

 

〔少し、時間を置くことも有効。〕

 

 

そういうときは、

少し、あまり考え事をしない

ようにしよう。

(何か体を動かすことをしたり。)

 

または、

良い影響を受けるようにしよう。

(日向ぼっこをするとか、

良い氣の場所に行くとか、

心地の良い雰囲気の人と会うとか。)

 

 

==

何か、普段の自分の言動と

違うかな?と違和感を

感じたときは、

 

まずは、

自分が今どんな影響を

受けているのか知る

ことが大切だと思う。

 

 

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